「伝助(DENSUKE)」導入企業の声

“使いたくなる”コミュニケーションツール
グループウェアとは機能が多いものほど、社員1人ひとりの作業量が増え、それが“制約”や“枷”となって、すぐに利用頻度が落ちてきます。
弊社では「伝助」を導入する以前に、いくつかのグループウェアを利用したことがありますが、
どのサービスも、使いやすくシンプルにまとめられているものが少なく、
少しずつ利用頻度が落ちてきました。メンバーが利用しなくなるとグループウェアの意味がなくなってしまいます。
その点、“必要な機能”がシンプルにまとめられている「伝助」は携帯でのコミュニケーションに特化したし、
絞り込まれた機能のみが実装されていて、“使いたくなる”ツールだと思います。
管理職用の連絡ツールとして
「伝助」の説明を営業の方から聞いたときに、すぐにいくつかの利用用途が思いつきました。
なかでも、各セクションの責任者をつないだ「横のネットワーク」としての利用が弊社では最適だと感じました。
通常業務で発生する問題は大きな問題になるまでの間に、いくつもの対応の遅れが必ず存在しています。
情報の共有化が迅速に行われていれば、ことが大きくなるまえに処理できますから大きな問題になりません。
上司・部下の縦の連絡は迅速に処理できるのですが、異なる部署やプロジェクト間の横のネットワークは弱いものです。
でも実は、この“横の連携”がもっとも重要で、弊社の課題でもありました。
対応力でお客様の信用を積み上げる
弊社では、管理職やプロジェクト責任者でも、お客様の現場に入っていたり、外回りをする人が少なくありません。 ですから、携帯を利用した迅速な連絡ツールがピッタリとフィットしました。 伝助では、数十人でもメンバーに対して携帯から同時にメールを配信することができますで、 PCが使えない場所から多くのメンバーとの連絡が迅速に行えます。 グループウェア内から必要な人へ直接電話連絡を入れることもできます。 このスピード感ある対処を実現することで、想定外の事態を「トラブル」ではなく「質の高いサービス力」に変えることができ、 お客様の信用をより積み上げることができています。














